bitbank(ビットバンク)の登録方法

ここではビットバンクの口座開設方法を説明します。

 

ビットバンクは登録、本人確認、口座開設までが比較的早いので、早く取引したい!という方におすすめです。

 

取扱通貨の種類も増えてきていますので、買いたい通貨があるけれど他の取引所ではなかなか本人確認が終わらないな〜という時はビットバンクを試してみてください。

 

1、メールアドレスを入力し、「今すぐ無料口座開設をする」クリックします。

 

2、メールアドレスを入力し、届いたメールのURLにアクセスします。

 

3、新規登録画面に移行します。

 

パスワードを入力し、

 

・利用規約
・取引ルール
・リスク事項

 

の3つを確認し、登録をクリックします。

 

これでアカウント登録は完了です!ここまではほんの数分で終わってしまうほど簡単です。

 

4、次に本人確認資料を提出します。

 

トレード画面に移行してる場合は、右上の人のマークをクリックします。

 

5、基本情報を入力します。

 

6、入力が終わったら本人確認資料を提出します。

本人確認書類

本人確認の方法には、「1、スマホで本人確認」と「2、郵送で本人確認」の2つの方法があります。

 

1、スマホで本人確認
スマートフォンを使ってオンラインで本人確認を完了できます。
必要書類:運転免許証、マイナンバーカードの2種類

 

スマホで本人確認は必要な書類が運転免許証とマイナンバーカードの2種類となりますが、いずれかの書類を持っている方ならスマートフォンを使ってオンラインで本人確認ができるので、早い手続きが可能です。

 

早ければ最短即日で取引が可能です。(※混雑状況によります。)

 

お急ぎの方は「スマホで本人確認」がおすすめです。

 

>>今すぐ「ビットバンク」でアカウントを作成する

 

運転免許証やマイナンバーカードを持っていないという方は、健康保険証やパスポートなどでも本人確認が可能です。その場合は、郵送での本人確認となります。

 

2、郵送で本人確認
※口座開設に必要な書類は、下記の中から2点になります。
・運転免許証
・パスポート(※令和2年2月4日以降に申請したパスポート(2020年旅券)には「所持人記入欄」が無い為、本人確認書類としてご利用いただけません。)
・マイナンバーカード
・住民基本台帳カード
・運転経歴証明書(※交付年月日から5年以内もの。)
・健康保険証
・国民年金手帳
・住民票の写し
・印鑑登録証明書
・障害者手帳
(以上は日本国籍の場合)
※氏名、生年月日、現在の住所が確認できるものが必要です。

 

郵送で本人確認を選択した場合、本人限定受取郵便ハガキを受け取ることで本人確認が完了します。

 

私の場合はビットバンクは登録後2日で本人確認が終わり、その次の日にはハガキ配送の連絡が来ました。(※混雑状況により時間がかかる場合もあります。)

 

簡易書留は配送番号を教えてくれるので、追跡ができます。

 

今か今かと待っている身にはうれしいですよね。

 

>>「ビットバンク」でアカウントを作成する

 

※この記事の情報は2022年5月時点でのものです。変更となる場合もありますので最新の情報は公式サイトでご確認ください。

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